Concerns
こんな悩みは、ありませんか?
周年記念の映像制作にまつわる、代表的な課題です。
No. 01
周年イベントで流す映像が、ただの沿革紹介で終わってしまう
No. 02
社員や取引先の心に残る、記念にふさわしい映像にしたい
No. 03
これまでの歩みを、次の世代にもきちんと伝えたい
Our Approach
節目だからこそ、
物語として残す価値がある
周年は、これまでの歩みを振り返り、これからを語る絶好の機会です。私たちは取材を通じて、その軌跡に眠るシンボリックストーリーを紐解き、単なる沿革紹介ではない、一本の映画のような記念映像に仕立てます。本物の差別化につながる物語には、3つの条件があります。
i
Symbolic
単なる特徴やスペックではなく、自社の競争優位性を体現する物語であること
ii
Vision
事業の方向性と矛盾しない、未来の選択肢を広げる物語であること
iii
Share
聞いた人が誰かに伝えたくなる、人を動かす物語の構造を持つこと
Case Studies
周年記念に活用された、
実際の制作事例
節目の年に、シンボリックストーリーを映像化した事例です。